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<プレジデントウーマン>CEO大竹がZoomについてインタビューを受けました

WEBメディア「プレジデントウーマン」にてCEO大竹がZoomについて […]

STORY_01 Connected

思ったよりも晴れ間が見えてきた日曜日。
急に、滝が見たいと息子が言い出した。
「滝? 」「うん、水が落ちてさ、ドバーっと! 」
そういえば何年も見てないことに気づく。
妻は買い物に行きたいと渋るが
カチャリと、男チームのスイッチが入った。
「ここは滝だろ、滝! 」「だよね! 」
近所の車をチョイスし
ナビ情報から、最寄りの滝まで60 k m 。
最寄りの商業施設もしっかり調べ
妻をなだめながら、いざ出発。
到着後、近くの月極駐車場を見つけ
車を乗り捨てる。「ここでいいかな」。
1 時間ほど散策したのち
妻の要望に沿うワンボックスを借りて
今度はショッピングモールへ。
この車で自宅まで55 k m 。
タフな車は、自分のアクティブさも
タフにしてくれる。
ね、ドライブって、やっぱり楽しいよ。

TSUKIGIME INNOVATION.

TSUKIGIME × Autonomous

例えば、月極駐車場が
自動運転車の貸出ステーションになったら。
その日の気分や行動に応じて
あらゆる場所に連れて行ってくれるように。
乗り捨ても自在な月極駐車場を連携すれば
そこが車の交換場所にもなります。
ドライブという概念も変わるかもしれません。
わたしたちが提供するC A S E は
月極駐車場の既存概念を飛び越えて
M a a S を利用した新たな付加価値を
生み出すことに注力してまいります。

STORY_02 Electrification

昔はガソリンスタンドに
給油のために立ち寄っていたんだよなあ。
愛車の給電ノズルを抜きながら、ふと思い出す。
「お父さん、もういいよね? 」
息子が電動キックボードを車から出して
次の順番を今か今かと待っていた。
子どもが電動化したものに乗るなんて
夢のまた夢だと思っていたけれど
随分楽になったもんだ。
「もういいわよね? 」
妻は電動バイクで買い物に行くそうだ。
便利な世の中になったけれど
お互い、給電スタンドでつながっている。
それは、古く懐かしいガソリンの匂いではなく
新しい春の風の匂いがする場所。
今日も元気に、みんな
行ってらっしゃい。

TSUKIGIME INNOVATION.

TSUKIGIME × Electrification

例えば、月極駐車場が
給電ステーションになっていたら。
日々の煩わしさから解消されて
モビリティはもっとスマートになっていく。
そしてコミュニケーションの在り方も
変えていくかもしれません。
わたしたちが提供するC A S E は
月極駐車場の既存概念を飛び越えて
M a a S を利用した新たな付加価値を
生み出すことに注力してまいります。

STORY_03 CarSharing

「パパ、明日はサッカーの日よ」。
妻からそう言われハッと思い出す。
息子のチームは遠征試合が多く
近所の子供たちを同乗させる係が
時折回ってくるのだ。
「わかった、ちょっと待って」。
スマホを取り出し
8 人乗りの車を探す。
あ、増田さん家のアレ、まだ空いてるな。
よしよし。
ウチのハッチバックと交換、と。
交渉成立、無事確保。
「O K 、用意できたよ」。
妻と胸をなでおろす。
息子は明日の試合の準備中だったが
二人の様子を見ていたのか
「ウチも8 人乗りにすればいいだけじゃん」
と一言。
「そんな必要ない、時代なのよ」と妻。
そうなんだよなあ。

TSUKIGIME INNOVATION.

TSUKIGIME × CarSharing

例えば、月極駐車場が車も管理できる
交換ポータルになっていたら。
所有車を利用目的に合わせて選べます。
経済状況にかかわらず、車が
自分たちの目的に合わせてくれる。
そんな時代は、もう目の前なのです。
わたしたちが提供するC A S E は
月極駐車場の既存概念を飛び越えて
M a a S を利用した新たな付加価値を
生み出すことに注力してまいります。

STORY_04 Connected

多摩方面のお客様先には
どうしても会いたい人がいた。
きょう、顔を合わせて打ち合わせをしなければ
決裁が先延ばしになるかもしれなかった。
スマホから自動運転の車を探すと
徒歩2 分の月極駐車場が指定された。
待つこと数秒、車が滑り込んでくる。
さっそく乗り込みN 市を指定。
お客様の事業所から目と鼻の先の月極駐車場が
目的地になった。よし、幸先良いぞ。
資料を仕上げているとアラームが鳴った。
「1 0 k m 先、踏切渋滞が発生。回避しますか? 」
ボタン1 つでルートも変更、何とか間に合いそうだ。
電車だったらきっと往生しただろうな。
資料は無事完成、目的地まで会話をイメージしながら
しばらく目を閉じた。
「そろそろ目的地です、お疲れさまでした」。
車を降りると、お客様がちょうど歩いている。
「社長! 」「ああ、君か。丁度よかった」。
笑顔で話す私たちの横で、いま降りた車が
ウインクしたように見えた。

TSUKIGIME INNOVATION.

TSUKIGIME × Connected

例えば、月極駐車場が
あらゆるデータとつながる拠点に。
移動オフィスとして利用できれば
仕事の空間や移動手段として
利用シーンが変わっていくことも
考えられます。
わたしたちが提供するC A S E は
月極駐車場の既存概念を飛び越えて
M a a S を利用した新たな付加価値を
生み出すことに注力してまいります。

STORY_01 Connected
TSUKIGIME × Autonomous

思ったよりも晴れ間が見えてきた日曜日。
急に、滝が見たいと息子が言い出した。
「滝? 」「うん、水が落ちてさ、ドバーっと! 」
そういえば何年も見てないことに気づく。
妻は買い物に行きたいと渋るが
カチャリと、男チームのスイッチが入った。
「ここは滝だろ、滝! 」「だよね! 」
近所の車をチョイスしナビ情報から、最寄りの滝まで60km。
最寄りの商業施設もしっかり調べ妻をなだめながら、いざ出発。
到着後、近くの月極駐車場を見つけ
車を乗り捨てる。「ここでいいかな」。
1 時間ほど散策したのち
妻の要望に沿うワンボックスを借りて
今度はショッピングモールへ。
この車で自宅まで55 k m 。
タフな車は、自分のアクティブさも
タフにしてくれる。
ね、ドライブって、やっぱり楽しいよ。

TSUKIGIME INNOVATION.

例えば、月極駐車場が 自動運転車の貸出ステーションになったら。
その日の気分や行動に応じてあらゆる場所に連れて行ってくれるように。
乗り捨ても自在な月極駐車場を連携すれば
そこが車の交換場所にもなります。
ドライブという概念も変わるかもしれません。
わたしたちが提供するC A S E は月極駐車場の既存概念を飛び越えてM a a S を利用した新たな付加価値を 生み出すことに注力してまいります。

STORY_01 Electrification
TSUKIGIME × Electrification

昔はガソリンスタンドに
給油のために立ち寄っていたんだよなあ。
愛車の給電ノズルを抜きながら、ふと思い出す。
「お父さん、もういいよね? 」
息子が電動キックボードを車から出して
次の順番を今か今かと待っていた。
子どもが電動化したものに乗るなんて
夢のまた夢だと思っていたけれど
随分楽になったもんだ。
「もういいわよね? 」
妻は電動バイクで買い物に行くそうだ。
便利な世の中になったけれど
お互い、給電スタンドでつながっている。
それは、古く懐かしいガソリンの匂いではなく
新しい春の風の匂いがする場所。
今日も元気に、みんな
行ってらっしゃい。

TSUKIGIME INNOVATION.

例えば、月極駐車場が 給電ステーションになっていたら。
日々の煩わしさから解消されてモビリティはもっとスマートになっていく。
そしてコミュニケーションの在り方も変えていくかもしれません。
わたしたちが提供するC A S E は月極駐車場の既存概念を飛び越えて
M a a S を利用した新たな付加価値を生み出すことに注力してまいります。

STORY_03 CarSharing
TSUKIGIME × CarSharing

「パパ、明日はサッカーの日よ」。妻からそう言われハッと思い出す。
息子のチームは遠征試合が多く
近所の子供たちを同乗させる係が
時折回ってくるのだ。
「わかった、ちょっと待って」。
スマホを取り出し8人乗りの車を探す。
あ、増田さん家のアレ、まだ空いてるな。
よしよし。
ウチのハッチバックと交換、と。
交渉成立、無事確保。
「O K 、用意できたよ」。
妻と胸をなでおろす。
息子は明日の試合の準備中だったが
二人の様子を見ていたのか
「ウチも8 人乗りにすればいいだけじゃん」
と一言。
「そんな必要ない、時代なのよ」と妻。
そうなんだよなあ。

TSUKIGIME INNOVATION.

例えば、月極駐車場が車も管理できる交換ポータルになっていたら。
所有車を利用目的に合わせて選べます。
経済状況にかかわらず、車が自分たちの目的に合わせてくれる。
そんな時代は、もう目の前なのです。
わたしたちが提供するC A S E は月極駐車場の既存概念を飛び越えてM a a S を利用した新たな付加価値を生み出すことに注力してまいります。

STORY_04 Connected
TSUKIGIME × Connected

多摩方面のお客様先にはどうしても会いたい人がいた。
きょう、顔を合わせて打ち合わせをしなければ
決裁が先延ばしになるかもしれなかった。
スマホから自動運転の車を探すと徒歩2 分の月極駐車場が指定された。
待つこと数秒、車が滑り込んでくる。
さっそく乗り込みN 市を指定。
お客様の事業所から目と鼻の先の月極駐車場が
目的地になった。よし、幸先良いぞ。
資料を仕上げているとアラームが鳴った。
「1 0 k m 先、踏切渋滞が発生。回避しますか? 」
ボタン1 つでルートも変更、何とか間に合いそうだ。
電車だったらきっと往生しただろうな。
資料は無事完成、目的地まで会話をイメージしながら
しばらく目を閉じた。
「そろそろ目的地です、お疲れさまでした」。
車を降りると、お客様がちょうど歩いている。
「社長! 」「ああ、君か。丁度よかった」。
笑顔で話す私たちの横で、いま降りた車が
ウインクしたように見えた。

TSUKIGIME INNOVATION.

例えば、月極駐車場があらゆるデータとつながる拠点に。
移動オフィスとして利用できれば 仕事の空間や移動手段として
利用シーンが変わっていくことも考えられます。
わたしたちが提供するC A S E は月極駐車場の既存概念を飛び越えてM a a S を利用した新たな付加価値を
生み出すことに注力してまいります。

空間から、
未来の車社会を生み出す。
TSUKIGIME×CASE

自動運転やシェアエコノミー。
車が未来になっているのに
停める場所は変わらなくていいのだろうか。
もっと使い手に優しく、使いやすい
仕組みと在り方が問われている。
例えば、月極駐車場から
わたしたちの孵化活動は始まる。
空間から、未来のクルマ社会を生み出す。
わたしたちは、ハッチ・ワークです。

CASEとは
Connected(コネクテッド)、Autonomous(自動運転)、Shared & Services(カーシェアリングとサービス/シェアリングのみを指す場合も)、Electric(電気自動車)の頭文字をとった造語。2016年のパリモーターショーにて、ダイムラーAG・CEOでメルセデス・ベンツの会長を務めるディエター・チェッチェ氏が発表した中長期戦略の中で用いられました。ハード面における自動車の物理的変化とともに異業種を交えたモビリティサービスの重要性を示唆する言葉として、新世紀の自動車関連産業の重要なキーファクターとなると考えられています。当社ではこのCASEに基づくと共に、「Come Alive “Space” Economy.」(空間から、未来の車社会を生み出す)を合言葉に、月極駐車場ビジネスに新たな価値を創造してまいります。
BRAND NAME
社名に込めた想い

スタートアップ等で使われる
「孵化する」(HATCH)という言葉と、
単に労働という概念を超えた、
世の中の仕組みや経済活動全体の
「はたらき」(WORK)が相互に作用することで、
世の中に価値を生み出し続ける
個と組織であり続けたいと考え、命名しました。

VISION
ビジョン

月極駐車場の
ナンバーワン・カンパニーになることで
モビリティ革命の一翼を担い、
日本そして世界へ価値を提供する。

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MISSION
ミッション
月極イノベーション事業
TSUKIGIME Innovation Div.
  • 日本初の管理会社向け月極支援サービス「月極パートナーシステム」
  • 月極駐車場検索ポータルサイトと仲介事業「アットパーキング」
  • 機械式駐車場ソリューションサービス「駐車場リエンジニアリング」
<CONCEPT>
月極駐車場のビジネスモデルを変えて、新たな価値を創造する。市場規模、成長性ともに非常に大きな事業であり、当社の成長ドライバーとなる。モビリティ分野におけるMaaS(Mobility as a Service)やCASE(Connected/Autonomous/Shared & Services/ Electric)という概念が広がる中で月極駐車場の重要性がさらに高まるものと考えており、月極パートナーシステムの拡大による月極駐車場情報の整備・提供が当社の社会的使命と考えている。
月極イノベーション事業arrow_right
ビルディングイノベーション事業
Building Innovation Div.
  • 貸し会議室サービス「アットビジネスセンター」
  • 企業内会議室シェアサービス「シェア会議室」
  • ミドル世代コミュニティオフィスコミュニティカフェ「インスクエア」
<CONCEPT>
ありふれたスペースの可能性を引き出すために、未来のコンセプトを創造する。これがビルディングイノベーション事業の「CREATE FUTURE BASE」です。「会議室」「オフィス」「カフェ」を未来の「在り方」から作り変えると、利用者が増えて高収益に生まれ変わる。私たちは、ありふれたスペースを活かすことが、資産が限られた世の中での当社の社会的使命だと位置付けている。
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Innovation
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Innovation
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